破。
新劇場版エヴァの破を見るために早朝から並んでました、辺境の地なのに異様な列をなしてましてあえなく初回上映は逃しましたがまぁ、いいです。
それに致しましてもエヴァヲタどんだけ気合い入れてんだよってくらい下ろし立ての服着て並んでるのが面白かったです、なんで下ろし立てか解るかと申すとシャツにバッチリとサイズのシールが貼られたままだったりズボン買ったときにガッチリと留められてる厚紙がついたままです、ベルトつけるときに気づけよ、というかチクチクして痛いだろ、それ。
そんなわけで二回目の上映を待ってる最中でまだ観てませんがとりあえず言えるのが下ろし立ての服で臨むほどエヴァンゲリオンってのは奥が深い作品だってことです。
それに致しましてもエヴァヲタどんだけ気合い入れてんだよってくらい下ろし立ての服着て並んでるのが面白かったです、なんで下ろし立てか解るかと申すとシャツにバッチリとサイズのシールが貼られたままだったりズボン買ったときにガッチリと留められてる厚紙がついたままです、ベルトつけるときに気づけよ、というかチクチクして痛いだろ、それ。
そんなわけで二回目の上映を待ってる最中でまだ観てませんがとりあえず言えるのが下ろし立ての服で臨むほどエヴァンゲリオンってのは奥が深い作品だってことです。
いつもの!
先ほどまで京都のほうに友達の第一子誕生を祝いに焼肉屋なんかに行ったのですが、まぁ、ぶっちゃけ高い店でしてね、一緒に行った友達は祝いに奢るということで出産祝い金代わりとしたのですが、僕はちゃんと出産祝い金を渡したので、誰にも奢ってもらえるわけでもなくややきつかったのですが、
…そんなことはさておき、そんな高い焼肉屋で焼肉食べてたら、隣に小学校低学年くらいの女の子とその母親がやってきて、烏龍茶とジュースをたのんでから、あと女の子が「いつもの!」と威勢よく厨房に注文をしてた。
おいおいこんな高い焼肉屋で「いつもの!」とはまたまた贅沢な親子ですな、と思ってたら
なんかどう待ってもナムル一皿しか出てきてないんですよね、その親子が入ってきて30〜40分立っても烏龍茶とジュース、そして一皿のナムルしかない。
高い焼肉屋で2人で仲良くナムルを、ナムルだけを食べる親子、店員の知り合いや家族と言った様子もないですし、まったくこれがどういうことなのか想像見当もできればつけたくありませんし考えたくもありません。
まったく世知辛い世の中ですね。
…そんなことはさておき、そんな高い焼肉屋で焼肉食べてたら、隣に小学校低学年くらいの女の子とその母親がやってきて、烏龍茶とジュースをたのんでから、あと女の子が「いつもの!」と威勢よく厨房に注文をしてた。
おいおいこんな高い焼肉屋で「いつもの!」とはまたまた贅沢な親子ですな、と思ってたら
なんかどう待ってもナムル一皿しか出てきてないんですよね、その親子が入ってきて30〜40分立っても烏龍茶とジュース、そして一皿のナムルしかない。
高い焼肉屋で2人で仲良くナムルを、ナムルだけを食べる親子、店員の知り合いや家族と言った様子もないですし、まったくこれがどういうことなのか想像見当もできればつけたくありませんし考えたくもありません。
まったく世知辛い世の中ですね。
ロッキントーク
友達の子供が産まれたということで祝いとして、ベビー用品店に男二人で買い物をし、時間が余ったので喫茶店でパフェを食ってました、なんなんですか一体。
ふと隣を見るといかにもなハードコアな風貌に片腕に何十、何百の切り傷に根性焼のあとをつけた男とスキンヘッドの外人が話してた、おそらく切り傷は深刻なリストカットではなくパフォーマンスでつけられた傷、なんていうか物凄くハードコアでした。そんな二人がやたらこんな言葉使ってみてぇ!と思うようなかっちょいいロッキンなトークをしてて凄い気になりました。
そして反対側の席には50過ぎくらいのオッサンが三人、何やらオッサンバンドの人らしくこれまたこんなオッサンになりたい!と思うようなロッキンなトークをしてました。
さっきまで子供服なんか見てた不審者みたいな私なんぞはそんは人たちに挟まれていてもたってもいられず、なんとかロッキンなトークを展開しようと、最近ギターを真面目にはじめちゃってさぁ!みたいな話をしましたが、へぇ、で終わってしまいました。
僕もスキンヘッドにして100回ぐらいリストカットしようかと思いました。
ふと隣を見るといかにもなハードコアな風貌に片腕に何十、何百の切り傷に根性焼のあとをつけた男とスキンヘッドの外人が話してた、おそらく切り傷は深刻なリストカットではなくパフォーマンスでつけられた傷、なんていうか物凄くハードコアでした。そんな二人がやたらこんな言葉使ってみてぇ!と思うようなかっちょいいロッキンなトークをしてて凄い気になりました。
そして反対側の席には50過ぎくらいのオッサンが三人、何やらオッサンバンドの人らしくこれまたこんなオッサンになりたい!と思うようなロッキンなトークをしてました。
さっきまで子供服なんか見てた不審者みたいな私なんぞはそんは人たちに挟まれていてもたってもいられず、なんとかロッキンなトークを展開しようと、最近ギターを真面目にはじめちゃってさぁ!みたいな話をしましたが、へぇ、で終わってしまいました。
僕もスキンヘッドにして100回ぐらいリストカットしようかと思いました。


